
・品川近視クリニックのレーシックは、
本当に大丈夫?
・手術を受けた有名人からの評判はいったい??
・他クリニックと違いはあるの??
・レーシック手術を失敗しないためには・・・

品川近視クリニックのレーシック手術は、本当に大丈夫??
◆万全の感染症対策!◆
◆施術後の平均視力は1.65!◆
◆実績豊富な専門医が多数在籍!◆
◆最新の設備投資!◆
品川近視クリニックの特徴
万全の感染症対策!

そして、これだけの症例数を持ちながらも、手術を受けた患者の感染症発症数はゼロ。
その理由として・・・
手術室はISO14644-1基準を満たしたクリーンルーム

眼球に直接触れる器具は、使い捨ての物を使用
施術に使用する器具は、オゾン水や沸騰によって滅菌するオートクレーブを使用
さらに、全ての器具を使用ごとに滅菌
などが、挙げられます。

感染症が「0」というくらい、衛生面・安全性を徹底したクリニックです。
あなたの、身体の一部である「眼」について、安心・安全な衛生管理というのは、
一番大切にされるべき点です。
施術後の平均視力が1.65

1.0以上という視力回復に成功しています。
また、施術前平均視力0.08から、施術後の平均視力が1.65という、驚異的な視力回復を実現させ、
日本だけでなく、世界でもトップクラスの実績を持っています。
実績豊富な専門医が多数在籍!
現在、レーシック治療は、日本眼科学会が認める『日本眼科学会認定専門医』がおこなうことが、ガイドラインで定められています。
しかし、ガイドラインとはあくまでも、目安です。
つまり、日本眼科学会認定専門医ではない医者が、レーシック手術をしてもいいということになります。
言い方は悪いかもしれませんが、適当な眼科医が、適当に手術を行っても、
ある意味「違法ではない!!」こうも言えるわけです・・・。

3万症例・5万症例といった、経験豊富な医師が多数在籍しており、
提携クリニックを含め、全国で100人以上の眼科専門医が勤務しています。これは、日本国内だけではなく、世界でもトップクラスの充実度です。
そのため、世界各国から品川近視クリニックに見学にくる医師もいるほどです。
また、品川近視クリニックには、日本で唯一のAMOイントラレース指導認定医・ウェーブライト指導認定医が在籍。
これにより、すべてのドクターがハイレベルな知識を得られる体制が整っています。


- 専門医学会が認定した施設で5年以上の眼科臨床研修を修了していること
- 4年以上、日本眼科学会会員であること
- 日本眼科医会会員の医師であること
以上の条件を満たし、専門医認定試験に合格した医師のみに与えられる資格です。
この資格は、5年ごとにいくつかの条件のもとで資格更新が義務つけられているものになります。
そのほか、品川近視クリニックの医師として代表される、副院長の冨田実は、
2011年3月に行われた『米国白内障屈折矯正手術学会(ASCRS)』にて、名誉あるベストフィルムアワードを受賞しています。
また、症例数世界一をたたえられトロフィーが授与されました。

最新の設備投資!
品川近視クリニックでは、7次元アイトラッキング搭載の『アマリス』(アマリスZレーシック)や、
昨年発売の『フェムトLDVクリスタルライン』(最高級アマリスZレーシック)など、
新機種を随時導入し、あなたの眼に合った手術を提案できるように、バリエーション豊かな手術式を実現しています。

しかし、優秀なレーザーを使用しても、あなたや、ほかの患者さん一人ひとりに使用する器具のわずかな誤差により、
作成するフラップの厚さに誤差が生じる場合があります。
そこで、フラップ作成時に生じるわずかな誤差を誤差調整マイクロシステムを導入することで、
極限にまで無くすことに成功し、設定値通りのフラップ作成を可能にさせています。


角膜の表層に切れ目を入れて作る蓋みたいなものになります。
この、フラップを作成する理由として、
・術後、フラップを作らない手術より、術後の痛みがほとんどなくなる
・視力の安定が早い
・点眼など術後の通院治療が少なくるため楽になる
・角膜の上皮下混濁(ヘイズ)が起こらない
などが、挙げられます。
これら利点が多くあるため、品川近視クリニックのレーシックでは、
フラップ作成を実施しています。

術式によっては、ウェーブフロントガイド照射が必要な患者様に、
ウェーブフロントアナライザーによるオプション検査を、無料でしてくれます。
注:ウェーブフロントアナライザーはすべての患者様に必要な検査ではありません。
角膜の形によって、医師が判断していきます。
このように、品川近視クリニックでは、あなたに一番あった手術の実現を日々目指し、
様々な最新機器をそろえるなど、設備投資をしています。
多数の著名人も品川近視クリニックを選んでいます

色々な業種の方々に支持されている品川近視クリニックですが、今回、注目するのはスポーツ選手からも支持されているところにあります。
たしかに、自分が知っているタレントや歌手の方からの支持というのは、親しみやすさからとても惹かれるものです。
しかし、正直、「眼」というものが命というほどのことはありません。
その点、「眼」というものを、動体視力や反射神経、競技中の判断能力、など様々なシーンで必要とするスポーツ選手にとって、
「眼=命」といっても、過言ではありません。
一つだけ質問です。
あなたは、スポーツ選手が命である、自分の「眼」を危険にさらすようなことをすると思いますか??
もちろん「危険にさらすわけがない。そんなことするわけがない。」そう思うでしょうか?
事実、あなたが思う通り、なのです。
「眼」を命とするスポーツ選手が、支持するクリニック。それが、品川近視クリニックです。
因みに、スポーツ選手の手術の感想やあなたへのメッセージなどは以下のようなものがあります。
★プロサーファー 星野一義さん★

eye data 施術前>>施術後 右眼0.6>>2.0 左眼0.4>>1.5
「目つきが良くなったね!」と言われます(笑)
星野さんは、以前から乱視が強く、コンタクトなどを使用していたのですが、海の中でのストレスを感じるようになり、手術を受けました。
施術後、裸眼での生活に戻れたことで、海でのストレスもなくなり、さらには、「目つきが良くなったね!」なんて言われるそうです。
<星野さんからあなたへのメッセージ>
「目の手術という言葉を聞くと不安に思う人の方が多いと思いますが、手術も時間も短く、痛みも無いので終わった後には、
「何の不安をしていたのか?」と思えてしまうくらいです。」
「1日は24時間しかないので、眼鏡やコンタクトにかけている時間が無くなれば、自分に使える時間も増え、
スキルアップなどにもつながると思いますし、裸眼での生活の方がストレスも無いのでおススメです。」
★マウンテンバイクライダー 中川ヒロカさん★

eye data 右眼乱視矯正 0.9>>1.5
「不安を感じている方は、検査ですべて払拭されます」
中川さんも乱視があるために、競技中に悔しい思いをすることが多く、手術を決意しました。
手術によって、今まで見えなかった路面状況も見え、素早く的確な判断という、スピード競技者にとっての武器をみにつけられるようになりそうだと満足しています。
<中川さんからあなたへのメッセージ>
「レーシックについて不安を感じられてる方は、初日の検査ですべて払拭されます。それだけ丁寧な検査と説明でした。」
「私は、受けたことがすべてにおいて非常にプラスだったので、受けてよかったと思いますし、同時に悩んいる方がおられましたら、前向きに考えられるのをお勧いたします。」
★プロゴルファー 横田真一さん★

eye data 乱視(収差) 右眼0.55>>0.40左目0.58>>0.34
「視界がクリアになりました」
横田さんは、、視力は1.5〜2.0ぐらいありましたが、左右ともに若干乱視があり、
夕方になるとゴルフコースが見えづらくなり、それを改善するため、
品川近視クリニックで施術を行うことにしました。
手術後は、視界がよりクリアになり大変満足しているそうです。
<横田さんからあなたへのメッセージ>
「手術自体は、痛みはほとんど無かったのですが、眼をいじられているという怖さはありました。手術後少しにじむ感じと、
夜ライトがぼやける感じがしたぐらいでほとんど問題はありません。本当に手術を受けて良かったです!」
他クリニックとの違い
品川近視クリニックについて、様々な紹介をしてきました。
万全の感染症対策や、実力・実績のある医師の在籍・著名人からの評判。
しかし、これだけでは、終わらないのが品川近視クリニックです。他クリニックとの違いは、まだあります。
料金を安くできる仕組みがある
少し前ならば、品川近視クリニックのレーシック手術の価格はどこにも負けることがないと言えるくらい、
安価に提供できるということが強みになっていました。
しかし、最近のレーシック業界は、最低価格を抑え気味にする傾向があります。
私たち利用者にとってはとてもありがたいことです。
ただ、この安価なサービスというものには、注意しなければいけない点が一つ。

地方のクリニックや、名前もあまり知られていないような
眼科クリニックでのレーシック手術では、
価格競争のために料金を下げなければいけない・・・と、
しょうがなく下げているクリニックも存在します。
その結果、人件費削減・設備投資費削減、それによる技術向上不足など、
私たち利用者にとって、不安要素がつきまとうレーシック手術に、
お金を支払うはめになってしまいます。
目先の安さに捉われて、
今後の生活に支障をきたすことはしたくありませんよね??
こういった不安を解消できる強みを、品川近視クリニックは持っています。
そもそも、レーシックの手術はほとんどが機械で行います。

患者の少ない眼科・価格競争によって、しょうがなく値下げしている眼科では、患者一人当たりの負担額がどうしても高くなります。
その点、品川近視クリニックのように、
月間の患者数が何千人もいるクリニックになれば、
患者一人当たりの負担額を抑えることも可能になるわけです。
この、患者数の絶対値が、そして患者さんに対するサービスの向上心が、
品川近視クリニックがどこにも負けない強みになるのかもしれません。
患者数が多いからこそ、私たちの不安を解消しながらも、他クリニックよりも価格を抑えた設定にできようになるわけです。
しっかりとした交通費補助制度がある
レーシックの大手クリニックには、基本的に交通費補助制度(名称が違う場合もあります)というものがあり、
品川近視クリニックも例外なく、遠方から来院する方のために、交通費補助制度を用意しています。

しかし、この制度の適用条件として、高額な術式しか適用にならなかったり、補助費用自体が安かったり、
また、東京、神奈川など、クリニックがある地域・クリニックに近い地域は、適用外になるため、
東京でも、八丈島などの離島にすんでいる場合などは適用外となってしまうクリニックばかりです。
その点、品川近視クリニックの交通費補助制度では、様々な術式に適用されるほか、
補助費用も最大で1万円と高めの設定となっています。

他クリニックでは「東京都なので・・・」と、適用外とされてしまう地域でも、
安心して、交通費補助制度を受けることができます。
このように、都道府県という枠だけでなく、離島・海外など、さらに細かく分けて
補助制度があるのは、品川近視クリニックだけになります。
注:交通費補助を受ける場合は、公共の交通機関を利用する、現住所が確認できる、などの条件があります。
車での来院の場合には、高速代やガソリン代、駐車場代に対しての補助はないため、必ず確認してください。
無料検査を受けましょう
品川近視クリニックの特徴を紹介しましたが、レーシック手術を受けるには、まず始めに適性検査が必要となります。
どうしても、検査によって、『できる・できない』ということがでてきます。
今、この瞬間。悩んでいることさえも無駄になってしまわないように・・・。
先ずは、無料で実施されている適性検査を受けてみましょう。
適性検査の予約手順




